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2019.10.23

「痩せたい」という気持ちがあれば成功する!

私は中学時代に10キロほど太ってしまい、誰が見ても「デブ」と思うレベルの体型でした。高校生になると周りは化粧したりSNSに写真を載せるようになり、私自身もだんだん容姿を気にするようになりました。キュリーナ

ダイエットの決め手になったのは好きな人が出来たからです。「振り向いてほしい、可愛いと思われたい」という気持ちが私のダイエット魂に火をつけて、毎日のジョギングとウォーキングを頑張りました。毎朝、学校に行く前に母親に付き合ってもらって20分ほど歩き、放課後に予定が無い日には近くにある大きな公園を走りました。

ジョギングもだいたい20分ほどです。最初に頑張りすぎると続かないと思ったので、自分のペースで行うようにしました。もちろん運動だけではありません。今まで食べていた食事の量と質を見直しました。

朝からグラタンを食べたり放課後はケーキやハンバーガー等を買って帰る生活から抜け出し、間食やお菓子は控えるようにしたのです。食べる事が大好きだった私はとても苦痛でしたが、何より「可愛くなりたい、好きな人の前で自信を持ちたい」という気持ちが強かったので、乗り越えられました。

結果、半年間で5キロ痩せる事に成功しました!ダイエット方法は沢山ありますが、結局はやる気の問題だと思います。

2019.10.23

お金をかけずに楽しくダイエットする方法

お金をかけずにダイエットを成功させたいと思いませんか。今回はそんな人たちのために筆を取りました。ダイエットを成功させるためには、まず、目標を決めることが大切です。

あらかじめ痩せたい体重などをターゲットとすることで、毎日それに近づくことでダイエットに対するモチベーションを高めることができるのです。いつまでに何キロ痩せるのかなどの具体的な目標を立てることが大切です。その際には、無茶をせず現実的な目標を立てることが大切です。無理な計画を立てると実現したとしてもリバウンドしてしまう可能性があります。

次に大切なことは毎日測定することです。進捗がわかることはモチベーションの維持につながります。ダイエットといえば食事制限が浮かびますが、厳しい制限を設けるのではなく、食べる時間を限定するようにしましょう。そのアクションにて食べ過ぎを抑えることができるのです。1日のうちで食事をする時間を限定することで、胃腸をしっかりと休めてあげることが可能です。また、夜については遅くとも9時までに食事を済ますことが大切です。

主食については、太りやすいと言われているパンやパスタは避け、ご飯を主食にするのがおすすめです。食事をするときの食べる順番は野菜から食べるようにするのがダイエットには効果的です。

2019.10.23

糖質オフダイエットとリバウンド

私が糖質オフダイエットを始めたのは、5年ほど前のことです。まだ24時間やっているフィットネスジムも珍しく、糖質オフダイエットも雑誌Tarzanに載っているくらいの時でした。社会人となり、アフターファイブを何に使ったらいいのか分からない中なんとなく始めた糖質オフダイエット。

最初は、一日120gしか糖質を摂ってはいけない縛りが大変きつく、甘えてしまうことも多々ありました。しかし、食生活が変わると身体も変わってくるもので、最初の一ヶ月で3キロ近く痩せました。これは良いと思い、続けるもののそこでストップ。

糖質オフダイエットは難航しました。糖質オフをし、最初に痩せるのは、まず体内中の水分が抜けるために痩せるだけで、脂肪が燃焼されるわけでは決してありません。

今ちまたに流行っているボカロや、ダイエット食品に置き換えるだけでは、決して痩せる身体を手にしたわけではありません。食生活は吸収するエネルギーと消費するエネルギーの均衡で成り立ってます。

つまり、消費するエネルギーが不足し、食生活で吸収するエネルギーも不足したら、人間の身体は弱っていきます。そんな中に、急にエネルギーを摂取したらどうでしょうか?

今まで、エネルギーをくれなかったご主人様に感謝して、人間の身体は栄養を一気に吸収します。これがリバウンドです。皆さん、たくさんエネルギーを吸収して、たくさん消費しましょう。これが代謝を良くして、痩せやすい身体を作る秘訣です。

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